piaggio ciao 直流化途中⑦一歩進んで一歩さがる

一段落したと思っていたPiaggio ciao 。

時が経つにつれ、気になる所が出てきました。

まだ自賠責は未加入。

諦めかけていた補助灯が「使える」事が分かってしまった。バッテリーをつなぐと使える。レギュレーターレクチファイアが本来の仕事をする模様。スーパーキャパシタだけではダメだったけれども。

灯火系を再度考えます。今のに少し足す感じで。

補助灯が使えるとなったら、配線+スイッチ+バッテリーをちゃんと決めなければならない。

補助灯のスイッチとバッテリー系の電源スイッチが必要になってくる。

配線を収める部分が少ないのに…。

補助灯無しならバッテリーレスでもよかったけれども。

バッテリー積み方式で進めます。配線見直し。

直流化しているので、すでにLED灯は入れてある。

ヘッドライト灯は短くないとレンズに当たる。コレ⇧(左)なら入る。右はポジション灯。

後部はソケットを加工してダブル球+ナンバー灯貼り付け。こちらのダブル球も、もっと短いタイプの方が良かったみたい。レンズギリギリ。

ベスパPの全波化作業をして思った。口金タイプでも、意外と適合しそうなLED灯がある。頑張ってダブル球にしなくてもよかったかもしれません。次、機会があればシングルで。

配線の方は、ある程度当てが付きました。

バッテリーの固定方法をず~っと考えていますが、なかなか好ましいのが出てこない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA